ヤフオク!・ヤフーショッピング毎週更新中

HIPS OCTOBER 2026
10月は4週連続!秋の植物イベント4連戦!!
秋の植物シーズン到来!
そして今年の10月、Hiro’s Pitcher Plantsは……
毎週末、どこかにいます
山梨から始まり、沖縄、愛知、そして山梨へ。
HIPS主催のオープンハウスから、食虫植物・熱帯植物、そして洋ランのイベントまで、4週連続でイベントに参加します!
八ヶ岳の農場から、その時々で面白いNepenthesを選んで各会場へ持って行きます。
いつもの皆さんも、初めましての皆さんも。
どこかの会場でお会いしましょう!
🏜️ 10/3(土)・4(日)|山梨
Hiro’s Pitcher Plants Open House
with ミニハチクラ祭 第二弾
まずはHIPSのホーム、八ヶ岳南麓からスタート!
Hiro’s Pitcher Plantsの農場を会場に、今年もオープンハウスを開催します。
HIPSのNepenthesはもちろん、爬虫類やメダカなども加わって、植物だけでは終わらない2日間!
10/3(土)・4(日)10:00~16:00
主催:合同会社HIPS・爬虫類倶楽部
協力:W・R・C / T・R・C / G・Lab
射的、じゃんけん大会、メダカすくいなどの企画も予定しています。
そして今回は、HIPSの農場だからこそ見てもらえる普段販売イベントには持って行けない栽培株や親株たちも、ぜひじっくり見ていってください!
🌴 10/9(金)・10(土)・11(日)|沖縄
GREEN CHAMPURoo Vol.2 ~緑の混沌市~
翌週は一気に南へ。
HIPS、今年も沖縄へ行きます!
昨年に続いて2回目となるGREEN CHAMPURooへの出店です。
会場は美ら島植物園(熱帯ドリームセンター)。
今年はNepenthesの販売だけではなく、HIPSによる特別講座も開催予定!
「食虫植物の栽培・購入のお話」
+「ネペンテスの植え替え講座」
+「スマトラ島ネペンテス探索 PowerPoint上映」
2026年8月に実際に訪れたスマトラ島の自生地を、写真や動画を交えながら紹介します。
講座は事前申込制・定員20名/5,500円。
さらに乾燥ミズゴケ+ウツボカズラ2株付き!
お申し込みは熱帯ドリームセンター公式HPからとなります。
植物を買うだけじゃなく、育てて、植え替えて、最後は野生のネペンテスの世界へ。
今年の沖縄はかなり濃い内容になりそうです!
🌿 10/17(土)・18(日)|愛知
太陽園芸 OPEN HOUSE
沖縄から戻った翌週は、愛知へ!
年3回開催される太陽園芸オープンハウス。HIPSも毎回参加させていただいている、すっかり恒例のイベントです。
温室を会場に、生産者や専門店と直接話をしながら植物を選べるのも、このイベントの面白いところ。
HIPSももちろん、Nepenthesを中心に八ヶ岳からいろいろ持って行きます!
毎回顔を合わせる皆さんとの再会も、このイベントの楽しみのひとつ。
初めましての方も、いつもの皆さんも、太陽園芸でお待ちしています!
🌸 10/24(土)・25(日)|山梨
東京オーキッド・ナーセリー OPEN HOUSE
そして10月最後の週末は、毎年恒例の東京オーキッド・ナーセリー オープンハウスへ。
洋ランを中心としたイベントですが、HIPSにとっても大切にしているオープンハウスです。
長年植物と向き合い、洋ランの世界を牽引してきた大先輩のイベントに、今年も参加させていただきます。
HIPSはもちろんNepenthesを持って参戦!
洋ランとネペンテス。
ジャンルは違っても、植物を育てる面白さは同じです。
🚐 山梨 → 沖縄 → 愛知 → 山梨!
ということで、HIPSの2026年10月は、
10/3・4 山梨 Hiro’s Pitcher Plants Open House
10/9・10・11 沖縄 GREEN CHAMPURoo Vol.2
10/17・18 愛知 太陽園芸 OPEN HOUSE
10/24・25 山梨 東京オーキッド・ナーセリー OPEN HOUSE
🌿 4週連続、4つの会場。
10月は、どこかでHIPSに会えます!
八ヶ岳からNepenthesをたっぷり積んで各地へ向かいます。
皆さん、どこかの会場でお会いしましょう!
Hiro’s Pitcher Plants

ど真ん中宴
~直球植物~
2024年1月
有志4名により「ど真ん中宴実行委員会」が突如として立ち上がった。
日本のほぼ中央に位置する愛知県、そこで生産された植物は各地に送っても素直に生育します。南北に長い日本の、気候でも、ど真ん中だからなせること。多くの植物が全国に出荷されていきました。その文化が、日本の植物の枠を超え広がり、世界各地の植物をはぐくみ育てる場となりました。その地から、多様な植物を発信してまいります。
2024年7月6日(土)7日(日)
第1回開催の様子を紹介します。

